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エヴァVR、使徒の強さが容赦ない「逃げたくなる気持ちわかる」 大人が叫ぶ「仮想遊園地」の魅力 [フィギュア]

 「ちょ、ちょ、ちょ待って!」。日本有数の繁華街、歌舞伎町のビルから怪しげな叫び声が聞こえてきます。怪しい場所ではありません。映画館の跡地に開業したVR(仮想現実)施設。ここでは「エヴァ」に乗って使徒とのバトルが体験できます。大の大人を何がこんなに熱狂させるのか。“受動的”だったこれまでのテーマパークと異なる、完全に自分が主人公になれる世界。そんな「バーチャル遊園地」の魅力を体感してきました。

動画でもっと】あの出動シーンに自分が! シンジくんのスゴさがわかるエヴァVR
(この記事はIT総合(withnews)から引用させて頂きました)





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エヴァ500系が岡山へ…JR西日本の「山陽新幹線ふれあいデー」 11月26日 [フィギュア]

JR西日本は11月26日、博多総合車両所岡山支所(岡山市北区)で「山陽新幹線ふれあいデー(岡山)」を開催する。

開催時間は10時から15時までで、2018年春まで博多~新大阪間の『こだま』で運行している「エヴァンゲリオン」仕様の500系「500TYPE EVA」が、岡山で展示される。

このほか、最先端技術を結集した新幹線運転台の見学、N700系アドバンス・700系・新幹線電気軌道総合試験車「ドクターイエロー」の展示、新幹線の安全技術の展示などが行なわれる。

参加には、JR西日本ウェブサイト「イベント情報」の応募フォームからの申込みが必要。岡山県内の各駅や広島福山市内・尾道市内の各駅に設置されている応募専用ハガキでも申し込むことができる。締切は10月16日(必着)。

会場の博多総合車両所岡山支所は、山陽本線北長瀬駅から徒歩約10分。

《レスポンス 佐藤正樹(キハユニ工房)》
(この記事はエンタメ総合(レスポンス)から引用させて頂きました)





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ハイレゾ市場は右肩上がり 牽引役はアニメファン [フィギュア]

 近年、音楽配信の中でも「ハイレゾ音源」市場が右肩上がりの成長を続けている。GfKジャパンの発表によると、2017年上半期のハイレゾ音源のダウンロード数は前年比62%増、金額ベースでは同31%増となった。

【関連画像】2012年、iriverが「Astell&Kern AK100」を発売。5万円台で小型のハイレゾ高音質DAPとして人気を集めた。同社のモデルはフィギュアスケートの羽生結弦選手などスポーツ選手の使用が多いことでも知られる

 ハイレゾ音源とは、アーティストが制作または収録した高音質なマスター音源を、CDや音楽配信向けの音質へ落とさずに、そのまま配信できる規格だ。高音質なうえに、アーティストの要求も反映しやすい。だが、聴く側もハイレゾ対応の高音質なオーディオ機器やプレーヤーが必要となる。楽曲の価格も1曲あたり500円前後と、一般的な音楽配信より高い。

 このハイレゾ市場の伸びを牽引しているのが「アニソン」だ。ハイレゾ音源配信ストアの国内大手「e-onkyo music store」では、現在約33万曲が配信されており、アニソンが占めるのはそのうちの約15%だが、ランキングの上位にアニメ関連楽曲がズラリと並ぶことは多い。近年はJ-POPのハイレゾ音源も増えているとはいえ、アニソンは根強い強さを示す。

 だが、ハイレゾ音源はもともとクラシックやジャズ楽曲が中心で、少し前まではコアなオーディオファンが高額な専用機器で楽しんでいた文化だ。なぜ近年になって、ハイレゾ音源がアニソンを起爆剤に注目され、J-POPもハイレゾ音源の配信を開始する動きが生まれたのだろうか。

 そこで今回、オンキヨー&パイオニアイノベーションズで、ハイレゾ音源配信ストアの国内大手「e-onkyo music store」を手掛けるプロダクトプランニング部音楽コンテンツ課ディレクターの祐成秀信氏と、イノベーション事業本部マーケティング部マーケティング課 課長 家倉宏太郎氏に、ハイレゾ市場やオーディオ機器市場の現状について聞いた。
(この記事はIT総合(日経トレンディネット)から引用させて頂きました)





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クラウドファンディングの代表格「Kickstarter」 きょう日本上陸 [フィギュア]

アメリカのクラウドファンディング大手「Kickstarter」の日本版がきょう13日に開始する。すでに同様の「購入型」サービスとして、日本でも「Readyfor」「CAMPFIRE」「Makuake」などのサービスがある。今後、業者間で競争の激化が予想される。

「購入型」のクラウドファンディングはプロジェクトに対して資金を提供するタイプだ。利用者は工業製品の開発者や、芸術系のクリエイターが多い。資金の提供者に金銭のリターンはないが、プロジェクトによる製品やサービスのリターンを得ることができる。

■「Kickstarter」 クリエイティブに強い老舗

「Kickstarter」はアメリカのニューヨークにあるクラウドファンディングを手掛ける老舗の企業だ。2009年4月設立時から約13万のプロジェクトを成功させ、同クラウドファンディング内で集まった金額は総額30億ドルを超えている。2015年には、スマートウォッチ「Pebble Time」のプロジェクトが2000万ドル強の資金を調達した。これが現在の最高額である。

ジャンル別でみると、「Film & Video(映画・テレビ)」の件数が多く、次いで「Music(音楽)」「Games(ゲーム)」となっている。2014年にはミュージシャンであるニール・ヤングが考案した「PonoMusic」用の高音質音楽プレイヤー「PonoPlayer」が600万ドル以上を集めたことで話題になった。

本国の「Kickstarter」を自身のプロジェクトで利用するにしても、第三者が支援するにしても、言葉のちがいによる壁があった。日本版によって、その壁が取り払われたのは歓迎すべきことだろう。

■日本のクラウドファンディング市場は745億円に拡大

矢野経済研究所は「国内クラウドファンディング市場に関する調査(2017年)」を発表した。2016年度の、国内のクラウドファンディング市場規模は745億5100万円と試算している。これは前年度と比較して96.6%増加だ。

タイプ別にみると、融資型とも呼ばれる「貸付型」が約672億円で、全体の約90%を占めている。「貸付型」は、プロジェクトをスタートさせる個人や法人が、投資家からクラウドファンディング上で資金を調達する。資金の提供者に見返りとして分配金を受け取る仕組みだ。

次いで、「購入型」が約62億円で、全体の約8%となっている。割合としては低いかもしれないが、2017年度の国内クラウドファンディング市場規模は約1000億円と予測されている。「購入型」の市場も拡大し続けていくはずだ。

■エンターテインメント分野と密接な「購入型」

クラウドファンディングを利用した例としては、2016年に大ヒットしたアニメ映画「この世界の片隅に」がある。目標2000万円で、2015年3月に開始したクラウドファンディングは最終的に約3900万円を集める結果となった。観客動員は200万人以上、興行収入は25億円を超えるという。日本だけでなく世界各国でも上映されている。

その他にも、トキワ荘プロジェクトが新人漫画家向けポータルサイト「マンナビ」の開発費を、指揮者である水野蒼生氏がオーケストラ公演の資金を、エヴァンゲリオンレーシングが鈴鹿8間耐久ロードレースの応援サポートを、など。エンターテインメント分野に関連する、さまざまなプロジェクトが毎日のようにクラウドファンディングで出資を募っている。

■日本のクラウドファンディング市場の黒船?

「Kickstarter」日本版の登場によって、一気に「購入型」のクラウドファンディングが広まるかどうかは疑問符が残るだろう。自分が気に入った新商品を得たり、クリエイターのグッズなどを手に入たりといった、プロジェクトのリターン。そんなメリットが定着していないからだ。

ただ、業界のサービスが活性化することによって、クラウドファンディング市場が予想を超えた成長をする可能性はセロではない。今回の「Kickstarter」進出を受けて、国内のクラウドファンディング・サービス「Readyfor」「CAMPFIRE」「Makuake」などが今後、どのように展開するか注視したい。(吉川敦、フリーライター)

ZUU online
(この記事は経済総合(ZUU online)から引用させて頂きました)





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【インタビュー】新星レースクイーン・立花はるは「ガチのオタク」......コスプレイヤーと二足のわらじ [フィギュア]

「日本レースクイーン大賞」新人グランプリに選ばれた立花はるは、実はコスプレイヤー出身でゲーム大好きなオタクだそう。最近よく見る“ビジネスオタク“と思ってもらっては困る。かなりガチの方だった......!

新人RQが日本一になって良かった事とは>>
(この記事はエンタメ総合(トレンドニュースGYAO))から引用させて頂きました)





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