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京都鉄道博物館で展示の500系新幹線が「エヴァ」に変身 [フィギュア]

 京都鉄道博物館(京都市下京区)で22日、展示中の500系新幹線を人気アニメ「エヴァンゲリオン」のラッピング車両へ模様替えする作業が公開された。

 JR西日本が山陽新幹線で走らせるエヴァ仕様の車両が5月13日で運行を終えるのに合わせた企画。展示車両の模様替えは開業後初めて。

 母親と訪れた同市左京区の幼稚園児、万代直(ただし)くん(6)は「こっち(エヴァ仕様)の車両もかっこいい」と喜んでいた。

 模様替え車両の展示は24日から5月7日まで。エヴァ仕様車両の魅力や世界観を追体験できる企画展も同時開催される。
(この記事は京都(産経新聞)から引用させて頂きました)








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「エヴァ」庵野監督のカラーと「ニコニコ動画」ドワンゴがインディーゲーム開発支援会社を設立

「エヴァンゲリオン」で知られる庵野秀明監督率いる株式会社カラーと、株式会社ドワンゴは共同出資を行い、インディーゲーム開発支援を行う株式会社バカー(βακα)を設立しました。

庵野監督のカラーとドワンゴがインディーゲーム開発支援会社を設立

バカーはアニメ化も決定している連載ゲーム『殺戮の天使』を始め、「電ファミニコゲームマガジン」上で公開中の10代向けゲーム展開に携わっていたメンバーが中心となって設立された会社。インディーゲームを中心とした個人によるコンテンツ開発の支援と、メディアミックスを含む国内外へのコンテンツ展開を主な事業とするとしています。

バカー代表取締役の斉藤大地氏は、インディゲームやVOCALOID作品など、個人が開発したコンテンツの隆盛に触れ、コンテンツ開発を行う個人を直接支援し、クリエイティビティを最大化するために同社を設立したという旨をコメント。そして「個人のコンテンツが企業のコンテンツに伍する」ことを目指し活動するとともに、世界中で需要のある個人の作家性があるコンテンツの海外展開を開発段階から支援していくとしました。なお、バカーにはスパイク・チュンソフト代表取締役会長の中村光一氏も相談役として関わっています。

バカー設立に合わせ、個人制作のゲームおよび、ゲーム企画書の募集を行う「第1回ゲームマガジン新人大賞」の募集も開始されているので我こそは、という方は要チェックです。「第1回ゲームマガジン新人大賞」募集要項はこちらから。

なお、『殺戮の天使』はPlayismよりSteam販売も行われており、今後、Steamへ進出する日本インディー作品の数が増えることにも期待できそうです。
(この記事はゲーム(Game Spark)から引用させて頂きました)




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フィギュアファン夢の祭典“ワンダーフェスティバル2018[冬]”をフォトリポート! まさにキャラクターの宝庫です! [フィギュア]

文・取材・撮影:イズミロボ・ササ

注目アイテムが目白押しの企業ブース!

 2018年2月18日、フィギュアとガレージキットの祭典“ワンダーフェスティバル2018[冬]”が、千葉県・幕張メッセにて開催された。当日は、おなじみのメーカーが集結し、自慢のフィギュアなどを出展した。ここでは、おもな企業ブースをピックアップ。その模様をフォトリポートという形でお届けしよう。ご紹介するブースは25社、撮りも撮ったり300枚オーバー! ということでファミ通ドットコム史上もっとも写真を掲載した記事なのではないか……と、密かに誇りつつ、しかとご覧あれ! それにしても、ワンフェスはまさにキャラクターの宝庫です!(掲載は50音順)


アクアマリン

 『りゅうおうのおしごと!』のヒロイン・雛鶴あいのフィギュアは、将棋盤とコマの上に乗ったデザイン。ほかには、『ガールズアンドパンツァー』や『ソードアート・オンライン』などの美少女キャラクターが充実。人気の『ポプテピピック』アイテムや、『ULTRAMAN』胸像フィギュアなども。

※アクアマリン公式サイト


アゾンインターナショナル

 顔面パーツが交換できる『フレームアームズ・ガール』シリーズや、大型サイズの“サアラズ ア・ラ・モード”シリーズなどをアピール。『えっくす☆きゅーとれーしんぐ』のイメージフィギュアと合わせ、デコレーションカーも展示されていた。

※アゾンインターナショナル公式サイト


アニプレックス

 メインとしてコーナー展開されていたのは、全長70センチの『DEVILMAN crybaby』のスタチュー。ほかには『Fate』シリーズヒロインの多彩なシチュエーションのフィギュアが多数飾られて、人気を集めていた。

※アニプレックス公式サイト



あみあみ

 ブースでひときわ目を引いたのは、『あんさんぶる スターズ!』のキャラクタージャージやグッズ群だ。美少女系は定番の『ガールズアンドパンツァー』や『アイドルマスター』シリーズがメイン。ほかには『マトリックス』など、映画のヒーローフィギュアも見られた。

※あみあみ公式サイト


アルター

 美少女フィギュアを中心に、ゲーム系では、『テイルズ オブ ゼスティリア』のスレイやミクリオといった男性キャラクターなどを展示。セイバーの着物ドレスバージョンや、“矢澤にこ&西木野真姫 バレンタイン編”の撮影には、長い行列ができていた。

※アルター公式サイト


海洋堂

 老舗ならではの幅広さが魅力の海洋堂ブース。今回も、『北斗の拳』や『ウルトラマン』、『ゴジラ』といった人気IPのほか、甲冑から仏像、動物までバラエティー豊か。“スネ鉄”など、限定販売コーナーも盛況だった。

※海洋堂公式サイト



キューズQ

 メインは美少女系フィギュア。『Fate』シリーズや『東方Project』シリーズ、『戦場のヴァルキュリア』シリーズのヒロインなどが目立っていた。

※キューズQ公式サイト



コトブキヤ

 ブーススペースが広く展示物も多いということでファンが殺到。『FLAME ARMS GIRL』などの人気フィギュアの撮影には長い列ができていた。アメコミからゲーム、ミリタリーまで、幅拾いフィギュアを展示。


※コトブキヤ公式サイト


セガインタラクティブ

 ワンフェス限定の『ラブライブ!サンシャイン!!』シリーズのフィギュアがゲットできるUFOキャッチャーコーナーを設置。ほかにも美少女系フィギュアを中心に、多彩な新作プライズアイテムがアピールされていた。


※セガインタラクティブ公式サイト


タカラトミー

 ビッグモデルを置き、『トランスフォーマー』コーナーを大々的にプッシュしていたタカラトミー。『スター・ウォーズ』コーナーも充実しており、各種フィギュアのほか、ライトセーバーも展示。“男の子の趣味”というイメージのブース展開だった。

*タカラトミー公式サイト



DMM.com

 十代目松本幸四郎の実物大リアルフィギュアを飾っていた同ブース。ほかにも立体化した武器や3Dプリントフィギュア、ダンス可能なモーションフィギュアをアピールするなど、ひと味違う個性を打ち出していた。

※DMM.com公式サイト





東京フィギュア

 『ねこぱら』のショコラとバニラ、そしてすーぱーそに子をあしらったデコレーションカーとともに、それぞれのフィギュア最新作の発売決定をアピール。

※東京フィギュア公式サイト



ニトロプラス

 『ゴジラ』や『斬魔大聖デモンベイン』などの、インパクト十分の大型モデルが登場。また“三日月宗近生ぶ復元プロジェクト”にちなみ、実物の刀剣なども展示され、注目を集めていた。

※ニトロプラス公式サイト


バンダイ ホビー事業部

 『仮面ライダービルド』から『ドラえもん』、『Dr.スランプ アラレちゃん』まで、幅広い人気キャラクターをフォローするバンダイ。『マジンガーZ』など、定番シリーズの歴代プラモデルなども紹介されていた。

※バンダイ ホビーサイト


バンプレスト

 クレーンゲームの景品として最高レベルを目指した“EXQ”フィギュアシリーズを大々的にアピール。定番の美少女系はもちろん、ジョジョやエースといった少年ジャンプの人気作ヒーローなど、女性ファンにも訴求しそうなアイテムも多数。おなじみの“一番くじ”コーナーも人気だった。

※バンプレスト公式サイト



フリュー

 クレーンゲーム用のプライズアイテムを中心に展示を行なっていたフリュー。クレーンゲームコーナーでは、『東方Project』のワンフェス限定フィギュアがゲットできた。また新機軸として、フィギュアブランド“F:NEX”が立ち上げられたこともアピールされ、その第一弾サンプルとして、人気の『ガールズアンドパンツァー』キャラクターなど、数作のフィギュアが飾られていた。

※フリュー公式サイト


フレア

 美少女系オンリーというイメージで展開し、人気を誇るフレアブース。『新世紀エヴァンゲリオン』のレイとアスカ、『Fate』シリーズのセイバーなど、定番キャラクターがずらりと並んでいた。その中で立て看板とともに大きくアピールされていたのは、『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』のヨルハ二号B型のフィギュアだ。

※フレア公式サイト


Fewture Models

 『牙狼』のヘッドモデルを筆頭に、『鉄人28号』など懐かしのロボットアニメのヒーローを多数展示。少年の心を持つオジサンご用達のような、しっかりしたコンセプトが印象的。

※アート・ストーム公式サイト




ボークス

 大きめのサイズが特徴的な“絶対領域”シリーズが目立つ同社のブースだが、小さめのコンテンツも充実。今回の出展では美少女系に加え、『アカギ~闇に降り立った天才~』、『ポプテピピック』なども展示され、来場者の注目を集めていたようだ。

※ボークス公式サイト


ホビージャパン

 『フレームアームズ・ガール』ほか、ゲーム系では『ペルソナ5』のヒロインたちの“怪盗バージョン”フィギュアなどを展示。オールドファンには懐かしい、不知火舞のセクシーなフィギュアもあった。

※ホビージャパン公式サイト


マイルストン

 小型フィギュア“ポリニアン”のバリエーションのほか、“ドミネーター”や“タチコマ”などSFチックなアイテムも展示。ジオラマとフィギュアがセットになった作品も印象的だった。ゲーム系では、リオレウスなど『モンスターハンター』シリーズのモンスターも。

※マイルストン公式サイト



メガハウス

 少年ジャンプ系コミックスのヒロインをテーマとした“GALS”シリーズをメインに、ゲームやアニメのキャラクターを題材に幅広いフィギュアを展示。ヒーローものでは、実物大スケールの『人造人間キカイダー』や、『TIGER & BUNNY』の“1/1 WILD TIGER HEAD”が大きくフューチャーされていた。

※メガハウス公式サイト


メディコス・エンタテインメント

 『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズにこだわって作品をリリースする同社。今回は、コップの縁に飾れるミニフィギュアのほか、“D4C”、“ジャイロ・ツェペリ”など、『スティール・ボール・ラン』の登場キャラクターをメインにプッシュ。

※メディコス・エンタテインメント公式サイト


ユニオンクリエイティブ

 『エヴァンゲリオン』のスマ―トフォンリングのほか、ゲッターロボから太陽の塔まで、さまざまなフィギュアを展示。美少女系では、『GANTZ:0』のヒロイン・REIKAがひときわ目立っていた。

※ユニオンクリエイティブ公式サイト


W.H.L.4.U.27

 マックスファクトリーとグッドスマイルカンパニーの合同ブース。“figma”10周年記念コーナーでは、過去の作品をずらりと並べたほか、記念フィギュア“花婿&花嫁”を展示。ドールシリーズ“Harmonia bloom”など新企画の発表コーナーもあり、例年どおり多数のフィギュアで大いに賑わっていた。

※マックスファクトリー公式サイト
※グッドスマイルカンパニー公式サイト
(この記事はゲーム(ファミ通.com)から引用させて頂きました)








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“エヴァ世代”も新型ゴールドウイングに乗るべき理由…「バガーカスタム」とは? [フィギュア]

“バガーカスタム”というスタイルをご存知だろうか。

アメリカ西海岸のカスタム好きが、2輪グランドツアラーのトップケースや装飾を外し、ウインドスクリーンも短くカットしてしまったのが発端で、ゴージャスさを誇るクロームパーツもあえて抑えて全身をブラックアウトするストリートカスタム、それがバガーカスタムだ。

[関連写真]

ベースモデルが大排気量グランドツアラーだから迫力満点。エンジンをさらに強化したり、アンプを積むなどしてオーディオを強化するのもポイントのひとつとなっている。

そんなトレンドに敏感に反応して、4月に新登場するのがホンダ『ゴールドウイング』だ。足まわりやエンジン、マフラーなどを精悍なブラックで仕上げ、若々しいスタイルと排気量1833ccのフラット6エンジンの大迫力が魅力。一足先に、本場アメリカで乗ってきた。

しかしチョット待って、ゴールドウイングといえば、ホンダの超豪華ツアラーではなかったのか…!? というアナタはバイクに詳しい人。大陸横断ツアラーとも言われ、エアバッグを積む設定もあるし、これまではベテラン向け超豪華バイクの代名詞だった。

新型では「ゴールドウイング・ツアー」に純粋なグランドツアラーの役目を渡し、「ゴールドウイング」はバガーカスタムへと生まれ変わったのだ。

◆大胆なイメージチェンジ

とはいえゴールドウイングは1975年の初代発売以来、ホンダの最上級ツアラーとして人気を誇り、特にアメリカでは他のオートバイには置き換えることのできないカルチャーとして根づく。これほどの大胆なイメージチェンジ、いいのだろうか?

アメリカホンダのマーケティングコミュニケーションズ・マネージャーのリー・エドモンドさんは言う。

「新しい人たちに乗ってもらいたいのです。それにはもっとコンパクトでスタイリッシュ、そしてエキサイティングでなければならないと考えました」

「これまでは“ゴージャス”であることが重要でしたが、それが扱いやすさを邪魔しました。そして“快適さ”が退屈に感じられたのかもしれません。こちらのライダーたちも、新しいゴールドウイングを待っていたのです」

「たとえば電動ウインドシールドを低い位置に下げれば、モーターサイクルらしい心地良い風がカラダに当たるでしょ? 動きやすいシートだから、コーナーもスポーティでしょ?」

リーさんが言うとおりだ。ゴールドウイング新型の車体は軽く、従来型より52kg、従来型にも存在したサイドケースのみの「F6B」と比べても27kgの軽量化を果たしている。

従来型のシートはゴージャスなソファのようだったが、新型ではスポーツバイクのように体重移動もしやすい。快適性は犠牲になっていないのに。

ボア74.0mm×ストローク71.0mmでショートストローク気味だった水平対向6気筒エンジンはボア×ストロークともに73.0mmのスクエアとし、排気量を1832ccから1833ccにわずか拡大。2バルブを4バルブ化したことも手伝って低中回転域の力強さが増し、全域で低い回転でのクルージングが楽しめるように。5速だったミッションは6速化され、「スポーツ」「ツアー」「エコノ」「レイン」のライダーモードも搭載した。

この4種の味付けが巧妙で、「スポーツ」ではスロットルレスポンスが鋭く、強力なエンジンを存分に楽しめる。これはもうスポーツバイクのパワーフィールだ。

◆もう「オヤジくさい」なんて言わせない

そしてバガーカスタムに欠かせないオーディオだが、Apple CarPlayにバイク初対応したことで、iPhoneをケーブルで接続すれば、ミュージック、マップ、メッセージ、電話など対応アプリを車載ディスプレイで操作できる。

フルカラー7インチTFT液晶画面はタッチパネル式ではないが、ハンドルやコンソールのスイッチで操作でき、運転中はグリップから手が離せないバイクの場合はむしろこの方が便利。ブルートゥースでヘッドセットを接続すれば音声入力もでき、電話も取れてしまう。

この電脳すぎる先進性とスタイリッシュさ。もう「オヤジくさい」なんて言わせないというゴールドウイング開発陣の意気込みを感じる。

LPL代行の中井さん(Honda R&D)も「大型バイクビギナーや若い人、女性にだって乗ってもらいたい」と力を込めた。そしてさらにこう言う。

「こちらで試乗会を開催したら、これまでのユーザーにも評判が良かったんですよ」

取材時、すぐ目の前にも、歴代のゴールドウイングを乗り継いできたというベテランライダーがいた。70歳を超えるトムさん、メディア向け試乗会の宿泊先を聞きつけ、新型をひと目見ようと駆けつけたのだ。

その熱意に応え、アメリカホンダのスタッフらが特別に試乗をしてもらうという粋な計らいをするものだから、一部始終を見守った。「新しいのは若者向けでダメだ」などと言うのではないだろうか。若干の緊張が伴う。

ひとまわりしてきたトムさんが「こういうのを待っていたんだ!」と満面の笑みを見せたから、リーさんや中井さんも頬を緩めサムズアップ。

「さぁ、娘に会いに行こう」と、その筋金入りのゴールドウイング乗りは、トリップメーターが間もなく10万マイルをカウントしようという従来型でまた走り出した。

◆エヴァンゲリオン世代も乗るべき

きっと、ここアメリカにはこういうゴールドウイング乗りがたくさんいる。横断すれば4000kmにもなる広大な土地を、3日や4日かで走りきってしまうようなタフガイたち。そういう彼らに生半可なものは通用しない。

そしてスタイルも走りも、そして装備面もまさに最先端のバガーカスタムとなったゴールドウイング。トムさんのようなツーリングユースのライダーならゴールドウイング ツアーを選べばいいが、日本で街乗りもするならやっぱりバガーがいいかもしれない。

これはもうオジサンたちだけのものにしておいてはならないだろう。先進的でアグレシッブでスタイリッシュ。アニメから飛び出してきたかのようなSF感覚があり、ガンダム世代、いやエヴァンゲリオン世代も乗るべきだ。



《レスポンス 青木タカオ》
(この記事は産業(レスポンス)から引用させて頂きました)








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エヴァンゲリオン新幹線「500 TYPE EVA」、最後の完全貸切ツアー発売 [フィギュア]

 西日本旅客鉄道は2月16日、エヴァンゲリオン新幹線「500 TYPE EVA」の運行終了を記念して、最後の完全貸切ツアーを2月19日に発売すると発表した。ツアーは阪急交通社が企画・実施し、1号車の「500 TYPE EVA 展示・体験ルーム」にある「実物大コックピット搭乗体験」ができる40人限定のAプラン(2万1000円)のほか、3つのプランを用意している。

【画像】エヴァンゲリオン新幹線

 運行は4月6日。新大阪を午前8時11分に出発し、博多には午前11時39分着予定となる。乗降駅は、新大阪、新神戸、姫路、岡山、広島~小倉、博多駅。使用車両は500系8両編成の「500 TYPE EVA」で、定員は489人。参加者全員に「500 TYPE EVA オリジナルNゲージ」(非売品)が付くという。

 500 TYPE EVAは、山陽新幹線全線開業40周年とエヴァンゲリオンのテレビ放送開始20周年を記念し2015年11月7日に運行開始。当初は17年3月に終了予定だったが、延長され18年5月13日に運行終了を迎える。
(この記事はIT総合(ITmedia LifeStyle)から引用させて頂きました)








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