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『巨影都市』の最新情報が約1年ぶりに公開!【先出し週刊ファミ通】 [フィギュア]

●巨影たちによる脅威から、無事に逃げのびることはできるのか?
 『絶体絶命都市』シリーズのグランゼーラと、バンダイナムコエンターテインメントのタッグが話題の、SFサバイバル・アクションアドベンチャーゲーム『巨影都市』が2017年秋発売決定! 2017年6月1日発売の週刊ファミ通2017年6月15日号では、すでに公開されている『ウルトラマン』と『ゴジラ』に加えて、『エヴァンゲリオン初号機』と『ガメラ』の情報をたっぷりお届け。また、プロデューサーの塚中氏(バンダイナムコエンターテインメント)とディレクター兼ゲームデザイナーの九条氏(グランゼーラ)へのインタビューにより、さまざまな真実が明らかに!?

 詳細は週刊ファミ通2017年6月15日号(2017年6月1日発売)でご確認ください!

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(この記事はゲーム(ファミ通.com)から引用させて頂きました)





今週のアクセスランキング! [フィギュア]

 今週のアクセスランキングは、その7割が「静岡ホビーショー」の記事で埋められている。その注目度が高かったことが挙げられるだろう。ランキングとしてはいわゆるざっくりと「ガンダム」関係と言える「ガンプラフィギュアの進化系、チナッガイ&はいぱーギャン子登場」から、第2位の「変身しやすさ、気持ちよさを追求した、『RG ユニコーンガンダム』」へと続き、3位は、これまた有名IPの「ドラゴンボール」を扱った「“全巻”揃えたくなる『ドラゴンボールメカコレクション』」の記事となった。このほかにもミニ四駆、初音ミク、「バルキリー少女」、などがランクインしている。

【この記事に関する別の画像を見る】

 ランキング全体で見ると、この他にはHORIの「FPSゲームに特化したグリップ型コントローラーを単体で発売」や「Nintendo Switch」が人気の「任天堂公式Nintendo Switchアクセサリー、発売日決定」、そして発売日に向けてますます注目を集める「ドラゴンクエストXI」といった記事がランクインしている。

 また、「エヴァンゲリオン」を取り扱ったVRコンテンツを取り上げた、「『LCL注水』、『A10神経接続』、エヴァに乗り、発進シークエンスを体験!」がこれまたランクイン。なかなか濃い情報が詰まっているので、是非ともチェック頂きたい。

 そろそろ「E3 2017」の足音が聞こえてきた今日この頃。そろそろ最新のタイトル情報が相次いできそうな予感だ。

1(2017-05-14 08:36)

【静岡ホビーショー】ガンプラフィギュアの進化系、チナッガイ&はいぱーギャン子登場 - GAME Watch

2(2017-05-11 19:32)

【静岡ホビーショー】変身しやすさ、気持ちよさを追求した、「RG ユニコーンガンダム」 - GAME Watch

3(2017-05-14 17:07)

【静岡ホビーショー】“全巻”揃えたくなる「ドラゴンボールメカコレクション」 - GAME Watch

4(2017-05-13 08:49)

【静岡ホビーショー】ミニ四駆、21年ぶりのフロントモーターシャーシ「FM-A」登場! - GAME Watch

5(2017-05-12 07:00)

【静岡ホビーショー】輝く目、指先のライン「フィギュアライズ 初音ミク」 - GAME Watch

6(2017-05-12 18:00)

HORI、FPSゲームに特化したグリップ型コントローラーを単体で発売 - GAME Watch

7(2017-05-13 13:01)

【静岡ホビーショー】「ちゃんと飛べる?」河森氏のツッコミで進化する「バルキリー少女」 - GAME Watch

8(2017-05-17 11:18)

任天堂公式Nintendo Switchアクセサリー、発売日決定 - GAME Watch

9(2017-05-15 11:23)

ゲオ、「ドラゴンクエストXI」を午前7時より販売開始 - GAME Watch

10(2017-05-16 19:41)

「LCL注水」、「A10神経接続」、エヴァに乗り、発進シークエンスを体験! - GAME Watch
(この記事はゲーム(Impress Watch)から引用させて頂きました)




【鈴鹿8耐】エヴァRT、クラウドファンディングで100万円の支援募集…即日達成 [フィギュア]

エヴァンゲリオンレーシングは5月26日、世界耐久選手権シリーズ(EWC)最終戦 ”コカ・コーラ” 鈴鹿8時間耐久ロードレースでタイトル獲得に挑戦するためのプロジェクトをクラウドファンディング「Makuake」で開始。即日、100万円の支援獲得を達成した。

[関連写真]

エヴァンゲリオンレーシングは、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』とのプロモーションタイアップにより2010年に発足し、四輪ではSUPER GT、二輪では鈴鹿8時間耐久ロードレースという国内最高峰のレースに参戦を続けてきた。今年の鈴鹿8耐はEWC最終戦であるとともに、記念すべき第40回大会。エヴァンゲリオンレーシングでは、過去7回参戦してきた鈴鹿8耐をより見応えのあるレースにするべく、ファンからの支援を募った。

今回、プロジェクト開始直後より、支援を希望するファンが殺到。エヴァレーシング鈴鹿8耐 VIPチケットにレースクイーン(RQ)ランチ会やRQ特設ステージを最前列観覧権利など特典満載の10万円コースは予定数10個を完売し、目標金額100万円を即日達成した。


なお目標金額は達成したが、プロジェクトでは支援を継続募集中。8耐チームスタッフ体験プランやRQ現地交流プラン、エヴァレーシングピットTシャツなど、さまざまなコースを用意している。

《レスポンス 纐纈敏也@DAYS》
(この記事はモータースポーツ(レスポンス)から引用させて頂きました)




課金スマホゲームで失敗しない親と子の心得 [フィギュア]

 「モンスターストライク」(通称、モンスト)。「パズル&ドラゴンズ」(通称、パズドラ)と並んで、代表的なスマホゲームの1つです。一時ほどの爆発的な勢いは薄れましたが、ロングヒットしているタイトルで、中学生になった私の息子ものめり込んでいます。

 そんなモンストが、「幽☆遊☆白書」とコラボをしているというテレビCMが目に止まりました。「幽☆遊☆白書」は冨樫義博さんの原作で、『週刊少年ジャンプ』(集英社)に1990~1994年に連載されていた漫画。テレビアニメ化もされました。当時、私は小学生でした。

 漫画の連載は20年以上前に終わっているにもかかわらず、今のこのタイミングにモンストがコラボしたのは、青春時代にこの作品に慣れ親しんだ大人をターゲットにすることで、そのお子さんも含めた需要が取り込めたり、ブランディングになったりするという狙いがあるのでしょう。

■懐かしさについ購買意欲が湧いてしまう!? 

 消費者の購買意欲が湧くようにノスタルジーの要素を取り入れるのはマーケティングでは有名な話です。懐かしい味、懐かしい景色、懐かしい音――。特に学生時代のモノとなればより強いノスタルジーを感じるものです。幽☆遊☆白書やエヴァンゲリオンなど、懐かしい昔のアニメとのコラボを知り、それを機に親子で同じゲームを始めた方もいらっしゃるくらいです。

 私の息子は、幽☆遊☆白書のストーリーを知らないのですが、コラボで手に入るキャラクターが強いことはわかっているため、「スマホゲームにおカネ使っていい?」と聞いてきました。

 「ダメよ」。この手の質問に、私はいつも即答してしまっていましたが、息子やママ友などに聞くと、子どものコミュニティでは「強くないと仲間に入れてもらえない」という問題にまで発展するケースもあると聞きます。子どもから見れば強いキャラクターを使いたい。親からすれば懐かしいキャラクターでもあり、ついつい許してしまいたくなりました。
(この記事は経済総合(東洋経済オンライン)から引用させて頂きました)




「澤田美晴」声優インタビュー&ミニグラビア【声優図鑑】 [フィギュア]

 編集部が注目する声優に、声優を目指したきっかけや、初めてのお仕事、そしてプライベートなことまで、気になるあれこれについてインタビューを行い、さらに撮り下ろしのグラビアも交えて紹介する人気企画「声優図鑑」。
(この記事はエンタメ総合(ダ・ヴィンチニュース)から引用させて頂きました)





「エヴァ」シンジとお揃いのタンクトップ、夏にぴったりの甚平など登場 [フィギュア]

「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」をモチーフにした新作グッズがコスパより発売される。

「シンジの平常心タンクトップ」は、作中でシンジが着ていた服を再現して商品化したもの。タンクトップだけでなく、同じデザインを用いたTシャツも用意された。「使徒フラワーパターンTシャツ」は使徒サキエルの顔に花柄を重ねたボタニカルなデザインに仕上がっている。「NERVトレーニング ドライTシャツ」では、NERV施設内で使われるトレーニングウェアをイメージし、「TRAINING MODE」や「職員運動用」の文字をプリント。デザイン性だけでなく高い吸水性と速乾性、紫外線防止機能を備えている。

【写真】「エヴァンゲリオン シンジの平常心Tシャツ」(他10枚)

「NERV 2WAYバックパック」はトートバッグとしても使える“2WAY”仕様。NERVのロゴや「備品」表記に加え、A3サイズも収納できる大容量が魅力だ。さらに、背面にNERVロゴがデザインされた「NERV甚平」も登場。通気性に優れた、これからの季節にぴったりの一品だ。コスパではこれらのアイテムの予約を受付中。商品は7月に届けられる。

(c)カラー
(この記事はエンタメ総合(コミックナタリー)から引用させて頂きました)




神戸の鉄道カフェ&カレー専門店が1周年 ジオラマにプロジェクションマッピングも /兵庫 [フィギュア]

 神戸・神若通5丁目にある鉄道カフェ&カレー専門店「鐵道カフェ&カレー」(神戸市中央区神若通5、TEL 078-862-6900)が5月27日、1周年を迎える。(神戸経済新聞)

鉄道ジオラマにプロジェクションマッピング

 古民家を改装したという店内中央には鉄道ジオラマを配置。白を基調とした土足厳禁の店内は、ジオラマを間近に眺めることができるカウンター4席と子連れ客が来店しやすいように大人2人、子ども1人が座れるソファ席を用意する。店名は、「金を失わない」という験担ぎで「鉄」ではなく旧字体の「鐵」を使ったという。

 ジオラマを走る鉄道模型は、「エヴァンゲリオン新幹線(山陽新幹線500系こだま)」「TGV Duplex(フランス)」「阪急9300系(京都線)」「CB-Q Silver Streak(アメリカ)」「トーマス&アニー&クララベル(きかんしゃトーマス)」など12種類。ジオラマ背景にはプロジェクションマッピングを採用し、紅葉や桜など季節によって風景が変わる。駅のホーム、鉄橋、トンネルの出入り口などの「撮り鉄目線」にファイバースコープカメラを設け、映像を4台のウルトラワイドモニター(29インチ)で放映。本物の鉄道が走っているかのようなリアルな映像を楽しむことができる。

 「実は鉄道ジオラマは『おまけ』でカレーが店のメイン」と明かす店長兼シェフの佐々木麻美さん。ネパールから直輸入したオーガニックスパイスを使ったカレーや神戸市西区にある有機栽培農家の野菜を使った本格的な料理を提供する。不定期で変わる「或るカレー」は、「オーガニックカレー(現在は南インド風アジのカレー)」(1,100円)、「ベジタブルカレー(現在は豆コロッケとヨーグルトのカレー)」(870円)。レギュラーメニューは、「バターチキンカレー」(870円)、「米粉カレー」(870円)、名物の「ドクターイエローカレー」(670円~)など。

 夏季限定メニュー(8月中旬まで)は、「アジの冷やしカレー」(温冷合掛け=1,300円、単品=1,100円)を用意。すべてのカレーに200円追加で、野菜を山、カレーを海に見立て、トンネルに挟まれた新神戸駅に止まっているドクターイエローを表現した1周年特別メニュー「新神戸」(無くなり次第終了)も提供する。

 佐々木店長は「鉄道模型店のレンタルレイアウト(時間貸し線路)を見ていて、子どもは楽しんでいても保護者の方が退屈そうにしていたのが気になった。親子で鉄道ジオラマも楽しめる店を作ろうと思った」とオープンのきっかけを話す。「鉄道カフェの料理は期待できないというイメージがお客さまにあることも知り、飲食店である以上、本格的な料理を提供したかった。おかげさまで、カレー目当てで来てくださる女性のお客さまも増えた」とも。

 営業時間は11時~19時。月曜定休(鉄道ジオラマのメンテナンス休有り)。
(この記事は兵庫(みんなの経済新聞ネットワーク)から引用させて頂きました)




エヴァが釣具ブランドDRESSとコラボ、初号機がランディングツールに [フィギュア]

アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」が、フィッシングブランドのDRESSとコラボレート。作品の世界観をモチーフにしたコラボ釣具が6月中旬に発売される。

【写真】「EVA×DRESS グラスパー」(他6枚)

コラボ釣具の第1弾として、DRESSの人気商品である可動式フィッシュグリップGRASPERが、エヴァンゲリオン初号機をイメージしたデザインでお目見え。カラーリングだけでなく、魚を掴むクロー部分の厚みや長さを通常モデルより増した独自設計となっている。価格は3万2400円。また、魚の大きさを測れるアプリ「爆釣メジャー」と連携した専用キーホルダーも登場した。

これらのアイテムはDRESSの公式通販サイトにて予約を受付中。エヴァンゲリオンストア、全国の釣具店でも取り扱われる。DRESSでは今後もコラボ釣具を発表していく。
(この記事はエンタメ総合(コミックナタリー)から引用させて頂きました)




【今週のPVランキング】桜井政博氏の初代『星のカービィ』の貴重な開発エピソードがさすがの人気に【5/13~5/19】 [フィギュア]

文:編集部 古屋陽一

●リンクの体重を知りたい方も急増中
 緑がいちばん美しい時期と言われる5月。記者は京都にいたりします。このタイミングで京都……というと目的はひとつしかなく、“A 5th of Bitsummit”を取材するためであります。さすがは世界に誇る観光都市・京都ということで、とにかく海外からのお客様が多い。記者たちが泊まるホテルのロビーでも、海外から旅行にいらっしゃった方が楽しそうに談笑している姿が目につきました。で、そんな京都にあって、さらに国際色豊かなのが“A 5th of Bitsummit”が開催されるみやこめっせ。出展される方はもちろん、通訳のためにボランティアで来ていらっしゃる方や来場者の方まで、とにかく多彩なのです。インディーゲームのバラエティー豊かさを象徴しているようで……。それにしても“A 5th of Bitsummit”は大盛況。昨年より出展スペースが1.5倍となった規模感のスケールアップもさることながら、「ゲームのクオリティーも昨年よりアップしている」とは、取材させていただいた多くの方が口にする言葉。「ゲームイベントとして、BitSummitはすっかり定着してきているんだなあ」というのが、記者の率直な印象で。そんなわけで、“A 5th of Bitsummit”は5月21日(日)も開催中。お近く方はお越しになってみてください。

[関連記事]
・京都発のインディーゲームの一大祭典がいよいよ開幕! 新作も続々とお披露目【A 5th of BitSummit】

 というわけで、今週の週間PVランキングをお届け。集計期間は、5月13日~5月19日の一週間となります。

【1位】
桜井政博氏が語る、初代『星のカービィ』開発秘話。当時の企画書に、あのゲームの原点があった?

 週刊ファミ通2017年5月11・18日合併号(2017年4月27日発売)に掲載された、桜井政博氏が初代『星のカービィ』の開発エピソードを語る“桜井政博のゲームについて思うこと”スペシャル版に加筆・修正を加え、再編集した記事が1位に。当時の開発ツールの画面や桜井氏が書いた企画書など、貴重な資料も紹介されており、まさに必見です!


【2位】
『スプラトゥーン2』本体同梱版発売決定! 新色のJoy-ConとProコントローラーも登場【ARMS Direct】

 2位は、5月18日に放送された、任天堂によるWebプレゼンテーション番組“ARMS Direct 2017.5.18”にて、明らかにされた、Nintendo Switch用ソフト『スプラトゥーン2』に本体同梱版が発売されることを伝える速報記事。記者も断固ほしい!


【3位】
『GUNDAM VERSUS』にHi-νガンダム、スレイヴ・レイスなどが緊急参戦!【先出し週刊ファミ通】

 歴代の『機動戦士ガンダム』シリーズに登場するモビルスーツで戦う、プレイステーション4用『GUNDAM VERSUS(ガンダムバーサス)』。新たに参戦が決まったHi-νガンダム、スレイヴ・レイス、高機動型ゲルググ(ヴィンセント機)の3機を初公開している週刊ファミ通の先出し記事が3位。過去の週間PVランキングでも、関連情報が軒並み上位にランクインするなど、ファンの方からの注目度も高い同作ですが、相変わらずの人気です。


【4位】
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』リンクの体重、知っていますか?

 5月12日にアップされた記事ながらもじわじわアクセス数を稼いで4位にラインクインしたのがこの記事。『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』にて、リンゴで“床スイッチ”を起動させられるのを手がかりに、リンクの体重を推測するという企画記事。担当ライターの卵を守る雨宮のセンスが光る記事で、楽しみながら読まされてしまいます。

【5位】
『アイドルマスター シンデレラガールズ』“第6回シンデレラガール総選挙”&“楽曲総選挙”の結果が発表!

 5位は、『アイドルマスター シンデレラガールズ』内で実施された“第6回シンデレラガール総選挙”と、『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ』にて行われた“楽曲総選挙”の結果を発表する記事。それは、総選挙の結果ともなれば、気にするなというほうが無理なわけで……。

 6位以下はご覧のとおり。人気作の情報がランクインするなか、気になるのは9位の『エヴァンゲリオンVR The 魂の座』。エヴァがVRで操縦できるということで、注目が集まったようで。

【6位】
『ファイアーエムブレム Echoes』セブン-イレブンとのコラボイベントを開催

【7位】
『ファイナルファンタジー』歴代キャラクター40名が新宿に現る、『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』新規実装予定のキャラクターの姿も!

【8位】
初の全国ライブツアーが開幕! 『アイマス シンデレラガールズ』5thライブ宮城公演リポート

【9位】
VRで遂にエヴァンゲリオンを操縦! 『エヴァンゲリオンVR The 魂の座』はギミック満載のコックピットがスゴイ

【10位】
『スプラトゥーン2』とセブン‐イレブン“nanaco”がコラボ、イカしたフィギュア型電子マネー登場!

●パルマー・ラッキー氏のコスプレに痺れた
 先週のTOKYO SANDBOX 2017、そして今週の“A 5th of Bitsummit”と、インディーゲームのイベントが続くゲーム業界ですが、記者が選んだこの1本はこちら。

・パルマー・ラッキー氏が語るVRの未来と、そしてコスプレ愛【TOKYO SANDBOX 2017】

 パルマー・ラッキー氏と言えば、Oculusの創業者としておなじみですが、TOKYO SANDBOX 2017で講演を実施。聴講者の質問に答えるというスタイルで、自身の考えを披瀝したのでした。当然のことVR関連の興味深いお話などもあったわけですが、記者が注目しまったのはそのコスプレ愛。『キルラキル』の纏流子のコスプレとは、本当にシブい! というわけで、今後のパルマー・ラッキー氏に活動に注目です!

※過去のPVランキングはこちら
(この記事はゲーム(ファミ通.com)から引用させて頂きました)





EXILE HIRO初プロデュース映画『たたら侍』北米公開決定! [フィギュア]

 EXILEのHIROが初プロデュースし、AKIRAや劇団EXILEの青柳翔、そして早乙女太一などが出演した新作『たたら侍』の北米配給が、ロサンゼルスに拠点を置く配給会社イレブンアーツに決定し、6月2日から公開される。

島根県が舞台!『たたら侍』予告編

 映画『渾身 KON-SHIN』の錦織良成監督がメガホンを取った『たたら侍』は、昔、出雲の国と呼ばれた歴史ある島根県を舞台にした時代劇。戦国時代末期、奥出雲に伝わる熟練の製鉄技術“たたら吹き”を題材に、日本の至宝を体を張って守ろうとする侍たちの姿を映し出す。第40回モントリオール世界映画祭ワールドコンペティション部門で、最優秀芸術賞を受賞した注目の作品。
(この記事は映画(シネマトゥデイ)から引用させて頂きました)




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