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エヴァ新幹線「初号機」デザイン案も 京都鉄博で特別展 [フィギュア]

 アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」のデザインをあしらった500系山陽新幹線こだま号の特別展が、京都市下京区の京都鉄道博物館で開かれている。外装の原案やキャラクターのフィギュア、グッズなどが並び、訪れた鉄道ファンらの目を引いている。
 エヴァンゲリオンの車両は、山陽新幹線の全線開業40周年とアニメの放送開始20周年を記念し、JR西日本が2015年11月から運行している。展示は、今年5月の運行終了を前に、その魅力を広く伝えるため、JR西と同館が企画した。
 会場では、アニメの主人公が乗る人型兵器「初号機」を模した車両のデザイン案や、特別仕様の乗務員の制服、人気キャラの声による車内アナウンスなどを紹介している。撮影コーナーもあり、親子連れらでにぎわっている。
 5月6日まで。午前10時~午後5時半。祝日を除く水曜休館。入館料が必要。
(この記事は京都(京都新聞)から引用させて頂きました)





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「ジャパンアミューズメントエキスポ」で乗り物系体感ゲームの進化を見た! [フィギュア]

2月9日から幕張メッセで開催された「ジャパンアミューズメントエキスポ(JAEPO)」は、ゲームセンターなどの設置されるアーケードゲームの展示会。今年のゲームセンターやアミューズメント施設を彩るアーケードゲーム機の最新作や試作品が発表される場として世界から注目されています。

【この記事に関連する別の画像を見る】



最近のゲームセンターはキャッチャーなどの景品系とプリクラばかりだと思われている方も多いと思いますが、ちょっとその奥に足を踏み入れると実は体験型ゲームが所狭しと並んでいます。そんな体験型ゲームはダンスやリズムなどの音楽系や射撃、釣りなど多種多様ですが、clicccarとして見逃せないのは乗り物系体験型ゲーム。



乗り物系体験ゲームで見逃せないのが電車でGO!!



最新型アーケード版では、リアルな実物大運転席に左右まで映す3画面マルチワイドを備えており、グラフィックも超リアルで完全にトレインシミュレーター。ゲームの域を超えています。



運転するといえばレースゲームも忘れてはいけません。なかでもセガの「World Drivers Championship feat SUPER GT」はSUPER GTのプロモーターであるGTアソシエーションが監修をして話題となったゲームです。このSWDCがいよいよ今月末から稼動を開始します。

いまどきのレースゲームでリアルかどうかを語るのは愚の骨頂といえますが、このSWDCは違う意味で超リアル。登場するマシンはすべてSUPER GT2017シリーズを走ったマシンそのものの仕様、そしてこのレースをナレーションするのはSUPER GTオフィシャルアナウンサーのピエール北川さん!

さすがにGT300は全てのマシンが収録されているわけではありませんが、グッドスマイル 初音ミク AMGやVivaC 86 MC、SUBARU BRZ R&D SPORTなど主だったマシンや話題のマシンが収録されています。そしてなんと2017開幕戦岡山で話題を独り占めした植毛GT-Rも選択可能。

このSWDC、GT300だと1レース20台の参加台数ですが、その中からネット対戦で8台まで参戦可能。残り12台がコンピューター制御のいわゆるNPCマシンとなります。筆者が対戦した際は、リアルドライバーがなんと大阪オートメッセからの参戦!こういった面白さはアーケードならでは。

乗り物系といえばロボットも乗り物系に入れてもいいのではないでしょうか。スクエア・エニックスがブースのほとんどを試遊機スペースにあてた期待の新作が「星と翼のパラドクス」。

キャラクターデザインがエヴァンゲリオンの貞本義行さんということで話題となっているタイトルですが、このゲームはロボットを操縦して飛び回りながら敵と対戦するというゲームで、その3次元的動きをシート可動とすることによって可能にしました。

その動く範囲がとんでもなく大きく、画面の視覚効果とあいまって、とんでもない加速感を味わうことができるのです。これは本当にスゴイ!

家庭用ゲーム機との差別化も図らなければアーケードゲームの未来は無いと言われた時代から確実に差別化を図ってきたアーケードゲーム。特に体験型ゲームはそこに行かなくては味わえないアメージングが存在しています。

(写真・文:松永和浩)
(この記事は経済総合(clicccar)から引用させて頂きました)





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アニメ『シンカリオン』&『エヴァ新幹線』がコラボ 庵野秀明氏「心がシビれた」 [フィギュア]

 TBSで放送中のアニメ『新幹線変形ロボ シンカリオン』(毎週土曜 前7:00)と『エヴァンゲリオン新幹線 500 TYPE EVA』がアニメ内でコラボレーションすることが2日、発表された。『エヴァンゲリオン』シリーズの原作・総監督の庵野秀明氏は「保線から始まる第1話の描写に、心がシビれました。男の子の善き夢が詰まった子ども向けアニメとして、すばらしいと思います。最終回まで遅延なく、無事故で走行しきって下さい。500系エヴァ新幹線の活躍も、ぜひ!」と喜び、追伸として「車両同士の連結カットは、鉄心としてアップでじっくり、観たかったです」とコメントを寄せた。

【画像】アニメ内で初音ミクが運転士「発音ミク」として登場

 今回のコラボレーションは、第1話を観た視聴者から、「『エヴァンゲリオン』を想起させる」という感想コメントが多数寄せられたところから始まり、『シンカリオン』スタッフが『エヴァンゲリオン』サイドにオファーして実現した。

 エヴァンゲリオン新幹線「500 TYPE EVA」は、2015年にJR西日本山陽新幹線の全線開業40周年と、『エヴァンゲリオン』のテレビ放送開始20周年を記念した車両。庵野氏の監修の元、メカニックデザイナー・山下いくと氏の車両デザインによって制作され、2018年5月13日まで、新大阪から博多間で1日1往復運行している。

 コラボレーション内容の詳細は、追って発表される。
(この記事はエンタメ総合(オリコン)から引用させて頂きました)





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<エヴァ新幹線>テレビアニメ「シンカリオン」とコラボ 庵野総監督も活躍に期待 [フィギュア]

 新幹線がロボットに変形する人気コンテンツのテレビアニメ版「新幹線変形ロボ シンカリオン」とアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」をモチーフにした新幹線「500 TYPE EVA」が、コラボすることが2日、明らかになった。玩具では既にコラボしているが、アニメにも登場することになった。

【写真特集】エヴァが走る どうなる「シンカリオン」コラボ
(この記事はエンタメ総合(まんたんウェブ)から引用させて頂きました)





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エヴァンゲリオン新幹線「500 TYPE EVA」がTVアニメに [フィギュア]

 TBSテレビは2月2日、2018年1月6日からTBSテレビ系列で放送中のアニメ「新幹線変形ロボ シンカリオン」と、エヴァンゲリオン新幹線「500 TYPE EVA」をコラボさせると発表した。

【画像】エヴァンゲリオン新幹線

 500 TYPE EVAは、15年に誕生した特別車両。「エヴァンゲリオン」の庵野秀明監督が製作を監修し、メカニックデザイナーの山下いくと氏が車両デザインをした。18年5月13日まで新大阪~博多間を1日1往復運行する。

 このコラボレーションが決まったのは、第1話放送後。父と子、ロボットの姿を描いたそのストーリーから「『エヴァンゲリオン』を想起させる」といったコメントが多数寄せられ、アニメ制作スタッフがエヴァンゲリオン担当者に接触。TVアニメ内でのコラボレーションが決定したという。詳細は後日公開予定。

 庵野監督は「保線から始まる第1話の描写に、心がシビれました。男の子の善き夢が詰まった子ども向けアニメとして、素晴らしいと思います。最終回まで遅延なく、無事故で走行しきってください。500系エヴァ新幹線の活躍も、是非!(追伸)車両同士の連結カットは、鉄心としてアップでじっくり、観たかったです」とコメントした。
(この記事はIT総合(ITmedia NEWS)から引用させて頂きました)




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